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カタカムナ・セミナー「お金の見方を考えて、味方にしませんか」

山口真弘さんのカタカムナ・セミナー in 郡上白鳥

「お金の見方を考えて、味方にしませんか」

宇宙の真理を伝える超古代の叡智・カタカムナをベースに、この世界を生き抜くための鍵である「お金」について考える全6回セミナーです。

お金が“おっかねー”と斜に構えるのもよし。“おっ!かね!”と大好きなのもよし。カタカムナに出会ってこの世界の仕組みを読み解くうちに、お金のエネルギーはとても大切でこの世の成り立ちの根幹だと感じるようになりました。ご一緒にお金のエネルギーをカタカムナを通して読み解いていきませんか。知ることで選択の幅が広がります。自覚することで「私」が見えてきます。すると「私」は「I」であり「アイ」=「愛」があなたの世界に満ちてきますよ。それはあなたこそが人生の主人公であることを実感する道です。

※各回の内容は進歩状況により変更があるかもしれません。

※全6回通しでのご参加が理想ですが、各回への「スポット参加」ももちろん大歓迎です。
 皆勤はもちろん、一回限りでもためになる講座です!!

①9/15(日)14:30~17:00【終了しました】

 カタカムナと 「48音思念表」~日本語ってそんなにすごかったの?~

②9/29(日)14:30~17:00【終了しました】

 お金は「光のエネルギー」~光のエネルギーって何?~

③10/27(日)10:30~13:00

 思いに善悪はない? ~「人を呪わば穴ふたつ」の本当の意味~

④10/27(日)14:30~17:00(③と同日開催) 

 徳を積む ~「陰徳」がキーワードです!!~

⑤11/10(日)14:30~17:00

 「この印籠が目に入らぬか!!」~黄門さまから出てくるお金のエネルギー~

⑥11/24(日)14:30~17:00

 お金=「光のエネルギー」が湧き出す言霊 ~読み解きと実践~

●講 師:山口 真弘 氏

●参加費:各回3000円(当日受付にてお支払いください。)

●定 員:各回15名

●お申込:下記の連絡先に【氏名(ふりがな)】【電話番号】【メールアドレス】【参加日時】をお知らせください。 

  オーガニック カフェ 嘉利(かりぃ)

  電話&FAX:050-3451-7009 メール:master@kally.jp

●講師:山口 真弘(ヤマグチ マサヒロ)

愛知県在住。1981年東京生まれ。慶應義塾大学を卒業後、生命保険会社に就職。7年勤務の後に退職し國學院大学に余席入学。卒業とともに神職の免許を取得。神社の奉仕を経て今に至る。平成26年日本の超古代の叡智「カタカムナ」と出会い平成30年度に越智啓子先生と吉野信子先生主催の「カタカムナ学校」に通う。日夜物事の本質を探求し、発見や面白いことを皆さんとシェアしている。

 

映画『蘇生』上映会 in 郡上白鳥

映画『蘇生』上映会 in 郡上白鳥

地球蘇生への道筋をドキュメンタリーで描いた

映画『蘇生』の上映会を開催します!

 

●とき:11月 3日 (日)

 ①午前の部 10:00~12:00(開場9:30)

 ②午後の部 15:00~17:00(開場14:30)

 ※『蘇生』上映前に「地球蘇生プロジェクト短編映画」を

  上映いたします。

 ●参加費:各回1,600円(「月のしずく500ml」付き)

 ●定員:各回20名様

 ●会場:オーガニック カフェ 嘉利(かりぃ)岐阜県郡上市白鳥町那留1498-200(無料駐車場あり)

 【ご注意事項】当日は和室での鑑賞となります。

 座布団に座ることが難しい方は、会場内の最後列に椅子を

 ご用意させていただきますので、事前にご連絡ください。

 ●お申込み・お問合せ先(主催者):オーガニック カフェ 嘉利(かりぃ)

 電話&FAX:050-3451-7009 メール:master@kally.jp

 

 

[ストーリー]

2011年3月11日、東日本大震災 

そして福島原発事故。

現在も尚12万人以上の人たちが 

ふるさとを追われ避難生活を送っている。

目に見えない放射能汚染 

そして人類が直面している地球規模の様々な 

環境問題、食糧問題、健康問題。

地球最古の生物である微生物たちの驚くべき力に 

地球蘇生への鍵が隠されていた。

次世代の子供たちに美しいふるさとを繋いでいく為に今、私たちは何ができるのか?

地球規模で抱える様々な問題の解決策を探る。

 

(映画『蘇生』公式ホームページ http://officetetsushiratori.com/sosei/index.php )

✱白鳥哲監督からのメッセージ
それは福島から始まった。 

2011年5月、短編映画「フクシマ」の撮影で福島県へ。 

ガイガーカウンターの数値は、美しい景色とは裏腹に、現実の厳しさを物語っていました。 

私達人類は地球に対して、大変なことをしてしまっている。 

そう実感しました。

どうすれば良いのか? 

何をすれば良いのか?

 

その答えを探し求めていたときに、「微生物による蘇生」を知ったのです。 

そこから、希望の道筋への探求が始まりました。調べれば調べるほど、実際に微生物によって放射能問題が克服されているだけでなく、他の様々な環境問題の解決の糸口となる知恵と技術が日本にあることがわかってきました。

 

今、人類は想像を絶するスピードで、大気や海、山、川を汚染し続けています。そして、この地球に生きる多くの生命を奪い続けているのです。種を根こそぎ絶滅させる勢いで破壊を繰り返しています。

 

「自分さえよければいい」「人間さえ良ければいい」

どこへ行っても、お金・・・紙切れ(紙幣)と金属(コイン)のために、 

72億を超える人間たちが暴走を続けています。

 

私たち人間は、人間だけでは生きていかれません。 

動物や植物、空気、水・・。全ては命の「恩送り」で繋がっているのです。

その事を無視して突き進むことは、自滅を意味します。 

なぜなら「いのち」のバトンは、受け取るだけでなく、与えることで成り立っているからです。捧げあうことで成り立っているのです。

 

そんなことを思い出していただきたい・・・。 

そして、後から続く子孫たちのためにも、全ての生命が共存出来る地球にしていきたい・・・。

ひとりひとりが、それぞれの立場や考えに固執してお互いを攻撃しあって対立する前に、この地球に育んで頂いている家族の一員として、尊重し合って、助け合って生きる喜びを分かち合いたい・・・。

そんな想いからこの作品が生まれました。

この地球に生を受けた一地球生命体として、共に地球蘇生へ向けて行動していきましょう。


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